石川の学習塾

【石川エリア 金沢西教室】親だからこそ知る「あるある」

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

ついに2020年を迎えました。
あけましておめでとうございます。
今年も学習空間金沢西教室をどうぞよろしくお願いいたします。

今年の年始は私、親兄弟と旅行をさせていただいておりました。
受験生たちは正月返上で勉強していた(よね?)かと思うと心苦しい限りですが、
家族とゆっくりお休みを過ごすことができました。

お休みになると、必然的に自分の子どもたちとも長く過ごすことになります。
そうなると、場合によっては叱る機会も増えてくるわけですが。。。
子どもが小さいほど、注意して叱って行動を変えさせるのは難しいこともありますね。
小さい子は悪意なく行動することのほうが多いわけで、叱り方にも注意が必要です。
叱るとは、己の価値観を相手に押し付ける行為でもあります。
正しい価値観を与えることはもちろん教育ではありますが、
与え方を間違えると、正しく伝わらなかったり反発を受けてしまったりします。
特に思春期を迎える頃になれば、基本的にはまず反発してくるでしょうからね。
叱り方ひとつで、子どもの人格形成には少なからず影響があると思います。
私も家ではつい感情的に叱ってしまうこともあり、反省の日々です・・・苦笑
結果的には子どもから学んでいることの方が多いというのは、
親を経験した人だからこそ知る「あるある」の一つですね。

さて、お正月でしっかり英気を養うことができたので、
あとは受験に向けて全力を注ぐのみです!
もちろん、受験生以外の生徒には、次のテストに向けて準備をさせていきます!
皆さん、良い2020年にしましょう!

【石川エリア 金沢西教室】冬でもアツい冬期講習実施中!

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

本日より、学習空間では冬期講習をスタートしました!
学習空間では生徒に合わせて教材の量やレベルを調整し、
その生徒に合った問題演習をがっつりとさせていきます。
やはりたくさんの問題に触れて、一つを理解していくことが、
成績アップには何よりも大切ですね!

特に中学3年生においては今からが追い込みの時期です。
講習を通じて、しっかり課題点の克服と、得点源の開拓を進めていきます!
そろそろ過去問の分析も丁寧に行っていくべき時期です。
みんな高い意欲で取り組んでくれているので、こちらも指導にチカラが入ります(^-^)
初日から、通常指導と合わせて6時間以上取り組んでくれている子も何名かいました。
みなさん、一緒に頑張っていきましょうね!!

【石川エリア 金沢西教室】冬期講習無料キャンペーン実施中!(夜の部のみ)

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

現在、新規入塾生対象の冬期講習のお申し込みを受付中です。
ただ、通常は昼に実施する講習なのですが、昼の部は既存の塾生で定員に達してしまいました。。。
ですので、新規で入塾いただきましたら、冬期講習を夜の時間に実施する形で無料対応いたします。
ただし、こちらも定員に達し次第受付は終了となる予定です。
冬期講習をご検討の際は、お早めにお問い合わせください。

中学2年生は、受験に向けての指導が中学校でも始まる頃となりました。
分厚いテキストが配られて、戸惑っている子もいるかもしれません。
しかし、この冬からしっかり復習を始めていくことはとても大事です。
復習のスタートが遅ければ遅いほど、復習のできる期間が短くなります。
しかし復習しないといけない範囲は変わらないので、必然的に時間が圧迫されます。
落ち着いて丁寧な復習を進めていくには、早くから始めることが一番です。

学習空間では、受験に向けてよいスタートが切れるように、
冬期講習を通していろいろとアドバイスをさせていただきます。
ぜひ一度、お気軽にフリーダイヤルまでお問い合わせください♪

【石川エリア 金沢西教室】2学期期末テスト点数UP情報!

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

2学期の期末テストもみんなとても頑張ってくれました!
特に、中間テストでコケてしまった子が今回挽回したという例も多かったです。
簡単にですが、成績アップした一部の生徒の点数をご紹介です!

大徳中1年 Sくん
社会 1学期より26点UP!

大徳中1年 Nくん
数学 入塾前より20点UP!

大徳中2年 Oくん
英語 前回より28点UP!
社会 前回より24点UP!

港中2年 Yくん
数学 入塾前より41点UP!

港中2年 Yくん
数学 入塾前より50点以上UP!

大徳中3年 Yさん
社会 前回より26点UP!

緑中3年 Tくん
理科 入塾前より30点UP!

得点UPの程度が大きいものに絞ってご紹介しました。
入塾してしばらくたつ子は、最初に成績UPしてから、以後高い水準を維持してくれています。
ですので、上記の成績UPの項目にはあまり出てこなくなります。
しかし高い点数を下げずに、維持するということも立派なことです。
ほとんどの生徒の努力がちゃんと実る試験だったと思います。
みなさん、よく頑張りましたね~!!(^-^)q

【石川エリア 金沢西教室】5教科のテスト対策の極意を教えます!

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

いよいよ各中学校では、期末テストまで1週間を切りました。
学習空間の生徒も、毎日のように塾に来て対策を進めております。
良い年末を迎えるためにも、絶対にここではコケたくないですからね!!!
今年一番の頑張りを是非見せてほしいと思います。

さて、テスト勉強と一言に言っても、教科によって意識することは異なります。
とりあえず「学校のワークを進めよう」とは、誰もがなると思いますが、
ワークが一通り済んだら次に何をしたらよいかわからない、という生徒は少なくありません。

しかし点数をあげるために大事なのは、ワークを済んでから、次に何をするかなのです。
教科ごとに、意識すべきことを簡単に紹介します。

●英語
・テスト範囲の単語を覚えなおす。英語から日本語、日本語から英語を全てかけるようにしておく。
・ワークで誤答した文法事項について、なぜその表現になるかをノートに整理する。
・教科書の本文を読み返し、重要表現を含んだ一文は全て英作文できるか確認する。

●数学
・ワークで誤答した問題は、見たら解法がすぐに頭に浮かぶようになるまで何度も解きなおす。
・教科書に載っている問題も、隅々まで解いておく。
・ワークの問題が全て解けるようになったら、別教材で応用力をつけていく。

●理科
・ワークの問題は、全て解ける状態にする。重要語句はしっかりノートに整理して暗記する。
・実験について、その目的や意義などをノートに整理し、説明できるレベルまで理解する。

●社会
・まずは、ワークにある問題なら全て覚えている状態を作る。覚えれていない語句はひたすら暗記。
・覚えた知識を自分なりにカテゴリーに分けて整理し、バラバラの語句を体系的にまとめていく。
⇒個々の知識をノートに整理しながら紐づけしていくことで、初見の問題に対する応用力が高まる。

●国語
・ワークの問題で問われている箇所をしっかりチェックし、設問の答えも覚えておく。
・教科書とノートをしっかり読み返して、話の流れや内容を詳細に頭に入れておく。
・覚えがあやふやな漢字や文法はノートに一覧にして、簡単に見返せるようにしておく。

ざっと書き出しましたが、これではざっくり過ぎてわかりにくいかもですね苦笑
なぜそうべきかという理由や、具体的な方法は、いつも塾で生徒にクドクドと話しております。
これが完璧にできれば確実に高い点数に繋がります!
とはいえ、限られた時間でどこまで仕上げられるかは、生徒の状況によっても変わります。
そしてなかなか自分の勉強の仕方を変えられない子も少なくありません。
理想を言われてもなかなかすぐに変化を起こせないのは、大人でも同じです。

まずは自分のしている勉強を見つめなおし、改善ポイントを意識して探してみて、
少しでも行動してみることが大事です。
三日坊主でも中途半端でも構いません。やらないより100倍マシです。

何かしらでも行動を変えれば、必ず結果も変化するのです。

【石川エリア 金沢西教室】読解力をつけるためには?

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

金沢市の統一テストの結果が返却されつつあります。
今回は国語はかなり難しかったようで、肩を落とした生徒が多く見られました。
私も内容を確認しましたが、記述多すぎ&古文が難しすぎ、でしたね。。。
国語は文章の分量も多かったので、時間が足りなかった生徒も多いようです。
国語力は他の教科と違って短期間では伸ばしにくいため、
今後どう対策やトレーニングを行っていくかは、生徒各々とよく相談していきたいと思います。

国語が苦手、読解力が弱い、文章力をつけたい、という要望はよく耳にします。
国語の試験では、「抽象」⇔「具体」の行き来が頭の中でできるかが大切です。
特に論説文では、要約すればシンプルなことを、筆者は小難しく書き連ねます。
時にはあえて抽象的な表現の導入を用いることで読み手の気を引き、
その後に具体例を挙げていきながら、論の根拠を示していきます。
またある時は淡々と具体例を挙げ、文章後半からようやく論の趣旨を徐々に展開したりします。
時には同じ内容を違う表現で述べたり、対となる事象を否定的に述べることで、
より筆者の論に説得力を持たせようとします。

その回りくどく遠回りな「なぞなぞ文」を読み解くのが、国語の試験ですね!笑

そういった文を読み解くには、やはり「語彙力」は欠かせません。
ただし、単純に言葉の意味を知っているかどうかだけでなく、
本文の用いられ方に合わせて、正確に文章全体の主旨を理解するための語彙力が不可欠です。

例えば、
「意見の異なる相手を説得するには、お互いが求めている利益の本質が何なのかを
見極めることが大事です。」(統一テストより)
という文章。

非常に抽象的です。ここでは「利益の本質」という言葉を正しく理解することが大切です。
正しく理解できているかを試す方法として、私はよく以下のように生徒に言います。

「小学校低学年の生徒でも理解できる表現に言い換えてみて!」

みんな頭を抱えます。笑
でもこれができれば、筆者の言いたいことが正確につかめているとい証拠なのです。
自分の言葉に言い換えれるというのは、国語学習のゴールともいえると思います。

中学生になってから読解力を高めるには、正直言ってかなりのパワーがいると思います。
できればある程度幼少の頃から活字に触れる機会を作ってあげるのが一番良いですね。
とはいえ、今国語で困っている生徒が入試に対応していくためには、
なんとか技術と演習量で太刀打ちするしかありません。

今回の国語のテストを元に、いろいろな得点技を生徒に仕込んでいこうと思います!

【石川エリア 金沢西教室】金沢市統一テスト間近!短期間で得点UPのカギとは?

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

金沢市の統一テストがいよいよ来週の金曜に迫ってきました。
受験校を左右する大事なテストですね!
学習空間でも、中学3年生は毎日のようにテストに向けて対策を行っております。
模試や実力テストと同様に、とても範囲の広いテストなので、対策も簡単ではありません。
どこをどう勉強したらいいかわからず、闇雲な学習になりそうになる子も多いです。

しかし、勉強には戦略が何より重要!
勝つためには漠然と量をこなすのではなく、攻め方をちゃんと見定めることが大事です。

そのために、私はよく「守備範囲を広げろ」という表現で生徒にアドバイスします。
教科の勉強においては、広く浅い学習よりも、狭く深い学習の方が大切です。
あれこれと単元を変えながら表面的な復習や対策をするよりは、
まずは1つに単元を絞って、深いところまで徹底的に学習しなおす方が効果的です。

テストでは「知っている」では問題は解けません。
「覚えている」「解ける」のレベルまで学習を進めておく必要があります。
そのためには、やはり深く細かい部分まで覚えなおす学習と、
出題パターンが変わっても応用できるレベルになるための演習が不可欠なのです。

球が飛んで来たら、確実にキャッチできる範囲を広げるのが、「守備範囲を広げろ」の意味です。
これをしっかり行えば、短期間で得点UPすることも可能になります。

学習空間では、生徒一人一人が学習している内容は全く違います。
教材もペースもレベルも範囲も、何もかもバラバラの個別対応です。
その生徒が点数アップするために、最も適切なカリキュラムを与えて、指導を行います。
その進捗を細かく管理できるのが、学習空間の強みでもあるのです!
そのため、中3の各生徒が統一テストに向けて鍛えている守備範囲もバラバラです。
生徒の向き不向きやこれまでの学習傾向を最大限に加味して、学習内容を調整しています。

あまりにバラバラなので、たまに他の生徒の内容と混乱してしまうこともあります!笑
でももちろんほとんど覚えてますよ。
何が苦手か、どこでいつも間違うか、どこは以前できていたか、得意なところは何か、
何を理解しているか、どんな分野が好きか、どんな説明の仕方をすれば理解が早いか、
などなど。
そこはけっこう自信あります。( ̄▽ ̄)b

でも最後に必要なのは、やはり生徒自身の高い意欲と行動力ですね。
それ無しでは、やはりどんなにこちらがうまくアプローチしても効果が出にくいです。
生徒自身の意識と行動が本質的に変化すれば、学力は面白いくらい変化します。
当たり前ですね。

さぁ、金沢市統一テストまであと1週間!(も無いけど)
悔い無き結果になるように、全力疾走で当日まで頑張りましょう!
私も生徒に負けないように全力疾走で、熱き指導に尽力していきますよん!

【石川エリア 金沢西教室】生徒の合唱コンクールを観に行きました♪

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

本日、大徳中の合唱コンクールを観に、金沢歌劇座まで行ってきました♪
生徒に誘われまして、興味があったので足を運んできました(^^)
生徒とのこういった繋がりを大事にすることも、学習空間ならではです!

生徒の合唱コンクールを観に行くのは結構久しぶりで、とても楽しめました。
どの学年のどのクラスの合唱も、「練習をしてきた!」という感じがヒシヒシと伝わりますね。
歌の一体感と、声量の迫力と、美しいハーモニーに魅了されました~。

また、普段塾で見るときとは違った雰囲気の生徒を見れたことも新鮮でした。
当たり前ですけど、みんな勉強以外でもいろんなことを頑張っているわけです。
「自分も頑張らねば!」と、ちょっと活力をもらえたような気がします(^-^)

みんなにもらったパワーを、今度は塾の指導に還元して、ビシビシ指導していきたいと思います!

また誘ってね~。

【石川エリア 金沢西教室】2学期中間テストの点数アップ速報!

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

中間テストの結果が返ってきてますので、みんなの頑張りを紹介します!
2学期の中間テストは、1年間の中で一番点が下がりやすいテストと言われています。
おそらく、前回の定期試験から3か月近く間が空いてしまうことや、
夏休みや体育祭などのイベントが間にあるからかもしれません。
無意識に「勉強モード」が緩み、テストに向けた取り組みが甘くなるのかと思います。
そんな中、変わることなく点数アップを達成することのできた生徒たちはたくさんいました。
さすが学習空間で頑張る生徒ですね!
一部ですが、生徒たちの頑張りをご紹介します。

●大徳中1年生のMさん
英語・・・1学期のテストより31点UP!
●大徳中1年生のSさん
英語・・・1学期のテストより28点UP!
社会・・・1学期のテストより15点UP!
●大徳中2年生のIさん
数学・・・入塾前より40点UP!
●大徳中2年生のKさん
英語・・・入塾前より19点UP!
数学・・・入塾前より44点UP!
●港中2年生のYさん
英語・・・1学期より19点UP!
数学・・・1学期より27点UP!
●港中2年生のYさん
数学・・・入塾前より46点UP!
社会・・・入塾前より28点UP!
●長田中2年生のKさん
理科・・・入塾前より34点UP!
●大徳中3年生のMさん
英語・・・入塾前より13点UP!
●緑中3年生のTさん
社会・・・入塾前より34点UP!

ただ、良い結果ばかりではありません。
残念ながら今回のテストで点数を下げてしまった教科のある生徒もいました。

テストには難易度があるため、一概に素点だけでは学力や成績は評価できません。
学年の平均点を加味した上で、どの程度の出来なのかは判断します。
ただそれでもやはり、十分な勉強ができなかったと言える生徒もいました。
そして共通して言えるのは、覚えるべき内容の暗記の甘さです。

よく生徒に話すのですが、塾は「教える」ことはできますが「覚える」ことはできません。
「覚える」ことを指示して管理したり、覚え方をアドバイスすることはできますが、
それでも最終的に「覚えた」状態に持っていくのは、生徒本人の努力に依存します。
『何としても覚えよう!!』と意気込んで取り組む生徒と、
『先生にやれと言われたからやるか。』という生徒では、
覚え具合は全く違います。

どれだけこちらが課題を出してやらせて、何度もアドバイスをしようとも、
結局最後は生徒自身の「何とかしよう!!」という心意気無しには、
変化を起こすのは難しいのです。
だからその心意気を引き出すべく、毎日生徒に色々と語っています。
問題があると感じた生徒に対しては、クドクドと説教するのも日課の一つです笑。

余談ですが、最近年のせいか、自分の話が長くなってきたような気がします。
年をとると話が無駄に長くなると言いますが、よくないですね。
きっと途中から「聞いてるふり」されてるでしょうからね!笑

何はともあれ、勉強に対して受け身の生徒はやはり多いです。
先生に言われたことしかしない、という生徒も少なくありません。
そんな生徒が、自発的に勉強と向き合い、点数を上げていくことに真剣になれるような、
魔法のような「やる気スイッチワード」を日々模索する、そんな毎日です。

ダラダラと説教垂れるより、ズバッと一言で生徒の価値観をプラスに変えたいものです。

【石川エリア 金沢西教室】テスト対策日曜講習を実施しました!

学習空間金沢西教室の教室長の成田です!

先日の日曜日に、恒例のテスト対策日曜講習を実施しました!
大徳中、長田中、港中は中間テストが間近でしたので、多くの生徒が朝早くから来てくれました。
通常は1時間半のコースで受講してくれている子も頑張って3時間勉強してくれている子もおり、
入塾当初の半年前から比べると、「成長したなぁ・・・」と感じます。
そしてそういった子は、確実に結果を良い方向に変えてくれています。

成績アップ、テストの点数アップに必要なのは、やはり最後は生徒本人の意識です。
自発的な学習意欲が高まれば、勉強量は同じでも結果に大きな違いが出ます。
そして意識は、「習慣」で変化します。
良い習慣を構築することで、よい学習のリズムを「当たり前」にしていくとよいです。

●ワーク等の提出物はテスト1週前に終わらせることが当たり前
●間違った問題はきっちり解きなおすのが当たり前
●わからない問題の解説はちゃんと読み、それでも疑問が残れば先生に質問するのが当たり前
●テスト前は毎日塾に行くのが当たり前
などなどなど・・・

学習空間では上記のように、教科の中身以外のことも「非常に」口うるさく生徒に言います。
教科の内容が「わかる」「わからない」は結局のところ、「それまでどう学習してきたか」次第です。
ですので、普段の学習姿勢をまずは良い方向に変えてあげないと、本質的には変化がないからです。

「やり方」を変えれば「結果」が変わる、のは当然のことですね。
逆もまた然り、同じ行動をしていて、結果が変わることはあり得ないのです。

そのためには、保護者様のご協力は欠かせません。
学習空間では保護者様とも連携させていただながら、生徒の成績アップに尽力していきます。

地域一、面倒見の良い塾を目指して!